ホモアンジェリカ という 新しいバランスの生き方をめざすためには、いくつかの大切なキーワードがあります。そのキーワードをひも解いてゆけば、あなたの基本的な疑問にお答えすることになるでしょう。
Q:ホモアンジェリカって何ですか?
A:21世紀にめざすべき、意識改革です。時代や感情に流されることなく、本当の自分を見つける力、それは本来、あなたの魂に宿っています。それゆえに、あなたの魂を磨いていきましょう。魂で生きていくようになれば、魂の声が聞こえるようになります。とともに、エンジェルセンスも高まっていきます。やがてあなたは、あなたの天命を知るでしょう。
ひとりでも多くの人に、自分らしく、しなやかに、生きがいをもって生きていただくために、明玉がそのお手伝いをします。
Q:エンジェルセンスって何ですか?
A:エンジェルのような感性と思考をもったエネルギーです。つねに素直で、心身ともに無駄なものが削ぎ落とされていて、あらゆるネガティブなエネルギーをもつ思考から解放された状態をいいます。エンジェルセンスが高まれば、あなたの魂が求めていた 本当にやりたかったこと、やるべきことが見つかるようになるでしょう。
明玉は、その道筋が開けるようにお手伝いしていきます。
Q:心身の削ぎ落としは、なぜ必要なのですか?
A:不安、我慢、孤独、虚無という感情は、体内に蓄積されて燃えないゴミのようになってしまいます。この、燃えないゴミを溜めたままにしておくと、滞った いわゆる負のエネルギーが燃焼しなくなり、身体的には、肥満、むくみなどを引き起こし、心の問題としては、引きこもりや人嫌い、失語症などに発展してしまう場合があります。
この状態を解体しなければいけません。流れをつくらなければいけません。滞ったエネルギーを燃えるゴミにして、活きるエネルギーへと変換する。いわば、資源再生です。
あなたがもし、心身に滞りを感じているのなら、あなたの内なる資源再生に、ぜひ、このホモアンジェリカ・セッションを活用してほしい。と、明玉は心から願っております。
Q:なぜ、美術館セッションなのか?
A:美術館は、いい「気」に包まれている 地場のいいところもあります。おそらく、美術を司る美術神が宿っているのだろうと、明玉は感じております。美術館に展示してある作品を描いた画家たちに、すばらしい絵を描かせてくれた精霊がいるのを感じます。
こうした特別な場所で、ホモアンジェリカ・セッションを行なえば、相乗効果をもたらしてくれると、考えているからです。
Q:なりたい自分になるとは?
A:ホモアンジェリカ・セッションは、滞ったエネルギーが循環し、まわっていくようになるきっかけになります。明玉は、自分のありたい姿を大事にする。ということを提唱します。それは決してわがままでも、高望みでもありません。いちばん恐ろしいのは、アイデンティティ・クライシス、つまり、自分が何をしたいのかわからなくなってしまうことです。滞りからくる こうした危機から脱して、やがて 生まれてきた願いや思いには、素直に従ってみましょう。自分がこうなりたいという気持ちを否定しない。持ち続けることで、上質なエネルギーが降りてくるのです。
下の画像を直感で選んでください。あなたの心や体の状態がわかり、前へ一歩踏み出すためのヒントとメッセージが隠れています。選んだ画像をクリックしてみてね。

自分の直感力を信じる。
自分の感性は他人と違っていることを認める。
ポジティブ・エネルギー上昇中。

いまは宇宙でお散歩したい気分。
それは現実逃避ではなく、次元アップの兆し。

タイムトラベルを意味し、時間を超えていける。
想像力、イマジネーションが降りてきます。
明玉ヒューマンラボ(MHL, INC.)では、<運命鑑定>とともに、<ホモアンジェリカ・セッション>を行なっています。
このセッションは、世界各地のスピリチュアル・スポット、あるいは、パワースポットを訪れ、地球が途方もない年月をかけて創造し、育んできた偉大なる大自然の「気」や「波動」に回帰して同調していきます。そして、ご参加いただいた方々それぞれのエネルギーの浄化、解毒、パワーアップへとつなげ、心身や周辺環境などで滞っていたエネルギーの循環を促します。緑あふれる地球だったころ、自然に畏敬の念をもって共生していた時代の ヒトのセンス(Sense)に戻って、自然と一体化することにより、真のスピリチュアルパワーがもたらされるでしょう。


